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2012年2月16日 (木)

白イタチ・・・・待伏待二

文学チックなイタチたち。

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喉もと過ぎれば・・・・忘れやすい。

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あ、原作解らなきゃなんのこっちゃ?ですね・・・

井伏鱒二の山椒魚ですよ。

おとーさんってあー見えても文学青年だったらしいのよ・・・モナカ



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コメント

今日は文学の香りが高いですね^^; 井伏鱒二の山椒魚は高校の時に読みました。一応文芸部(^^ゞ 当時は面白くちょっと切なく読んだ記憶があるけどこんな身体になってみると身につまされるのでありますよ。せいぜい外に出て身体を動かさないとなあ…

投稿: まめ | 2012年2月16日 (木) 14時37分

へー、文学青年だったんですね!
(*^m^)スゴーイ
フォークギターで四畳半ソングも歌っていませんでした???(イメージです)

投稿: どーも | 2012年2月16日 (木) 17時39分

あいかわらず 仲悪いですねぇ~
うちもそうですけど、そろそろ仲良くしてくれてもいいんじゃないの? と思う今日この頃・・・
らむねちゃんのため息、わかるような気がします

あ~ 私も山椒魚になって、静かな山の中でのんびりくらしたい・・・

絶対無理だな!!

投稿: いたちの親分 | 2012年2月16日 (木) 22時19分

そのむかし。山椒魚で比喩を学び~
それは私のさまざまなヘンな発言の原点になっている~なんつって(殴ってよし!w)

きょうのイタチごはんは深いね~
サ・ス・ガでございます( ̄▽ ̄)

投稿: 藍 | 2012年2月17日 (金) 06時09分

■まめさん
この山椒魚は、暗記しているくらい何度も読み倒しました。どこの部分どうなのか、はっきりとはわからないけれど、自分自身のバイブルというか反面教師というか、とっても参考になる短編です。強がった同士の掛け合いの“間”がとっても好きです。

■どーもさん
はい、4畳半フォークの世代です・・・。

■いたちの親分さん
ほんとに、そう思いますね・・・。親分のこのコメ読んでから、考えちゃいました。結局順番的にはモナカが先に逝くわけで・・・その後、このふたりが残る・・・
やっていけるのか・・・と。泣

投稿: こば | 2012年2月17日 (金) 10時36分

■藍たん
たまには、深く。おばかじゃないってことをなにげなくアピール・・・。

投稿: こば | 2012年2月17日 (金) 10時37分

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